「携帯電話へのメールの書き込み(送信)」ダイアログ

メール帳を開いている状態で、ツールバーの
をクリックすると、表示されるダイアログです。携帯電話へ書き込むメールの種類が、メール帳で選択されているデータから自動的に表示され、選択データとして有効な件数も表示されます。書き込み方法を選択して、[開始(S)]ボタンをクリックすると、通信が始まります。書き込みは、ツールバーの[送]ボタンをクリックする前に、メール帳で選択されていて、有効件数に含まれているメールデータが対象となります。
Cメールは、送信メールの上書きと追加書き込み、受信メール・送信メールの消去ができます。このヘルプ作成時点で動作を確認できているのは、以下の表の携帯電話です。
下表の「メロディメール書込・発信」の項目は、メロディメールとして作成したメールを携帯電話に送信メールとして一旦書き込み、その後携帯電話から送信した場合に、相手にメロディメールとして届くかどうかを示しています。
機種 対応状況 メロディメール書込・発信 注意事項 W44T × × Cメールの書き込みはできません。 W43T × × Cメールの書き込みはできません。 W42K × × Cメールの書き込みはできません。 W42T × × Cメールの書き込みはできません。 W42CA × × Cメールの書き込みはできません。 W42H × × Cメールの書き込みはできません。 W42S × × Cメールの書き込みはできません。 W41CA × × Cメールの書き込みはできません。 W41H × × Cメールの書き込みはできません。 W41K × × Cメールの書き込みはできません。 W41S ○ - メロディメールについては未確認。 W41SA × × Cメールの書き込みはできません。 W41T × × Cメールの書き込みはできません。 W33SA × × Cメールの書き込みはできません。 W32H × × Cメールの書き込みはできません。 W32K × × Cメールの書き込みはできません。 W32S ○ - メロディメールについては未確認。 W32SA × × Cメールの書き込みはできません。 W32T × × Cメールの書き込みはできません。 W31CA × × Cメールの書き込みはできません。 W31H × × Cメールの書き込みはできません。 W31K × × Cメールの書き込みはできません。 W31S ○ - メロディメールについては未確認。 W31SA × × Cメールの書き込みはできません。 W31T × × Cメールの書き込みはできません。 W22H × × Cメールの書き込みはできません。 W22SA × × Cメールの書き込みはできません。 W21CAII × × Cメールの書き込みはできません。 W21CA × × Cメールの書き込みはできません。 W21H ○ - メロディメールについては未確認。 W21K × × Cメールの書き込みはできません。 W21S ○ - メロディメールについては未確認。 W21SA × × Cメールの書き込みはできません。 W21T × × Cメールの書き込みはできません。 W11H ○ - メロディメールについては未確認。 W11K ○ - メロディメールについては未確認。
機種 対応状況 メロディメール書込・発信 注意事項 A1011ST × × Cメールの書き込みはできません。 A1012K × × Cメールの書き込みはできません。 A1012KII × × Cメールの書き込みはできません。 A1013K × × Cメールの書き込みはできません。 A1014ST × × Cメールの書き込みはできません。 A1101S ○ ○ A1101Sでは、メロディメールは扱えませんが、ケータイ・リンクからメロディメールをA1101Sに書き込んでそのメールをメロディメールが扱える機種に送ると、相手の携帯電話ではメロディメールとして再生可能です。 A1301S ○ ○ A1301Sでは、メロディメールは扱えませんが、ケータイ・リンクからメロディメールをA1101Sに書き込んでそのメールをメロディメールが扱える機種に送ると、相手の携帯電話ではメロディメールとして再生可能です。 A1302SA × × Cメールの書き込みはできません。 A1303SA × × Cメールの書き込みはできません。 A1304T ○ - メロディメールは未確認。 A1304TII ○ - メロディメールは未確認。 A1305SA × × Cメールの書き込みはできません。 A1401K × - Cメールの書き込みはできません。 A1402S ○ - メロディメールについては未確認。 A1402SII ○ - メロディメールについては未確認。 A1403K × - Cメールの書き込みはできません。 A1404S ○ - メロディメールについては未確認。 A1404SII ○ - メロディメールについては未確認。 A1405PT × - Cメールの書き込みはできません。 A3011SA ○ × A3011SAのメロディメールはメロディデータを直接送らないメロディメールですので、A3011SA、C1001SA、C412SA、C401SA、C405SAへメロディメールを送る場合は、携帯電話の説明書の指示に従って送ってください。
また、他のメロディメールを扱える機種へのメロディメールの送信はメロディデータを送ることで行えます。A3012CA ○ ○ A3012CAでは、メロディメールは扱えませんが、ケータイ・リンクからメロディメールをA3012CAに書き込んでそのメールをメロディメールが扱える機種に送ると、相手の携帯電話ではメロディメールとして再生可能です。 A3013T ○ ○ A3013Tでは、メロディメールは扱えませんが、ケータイ・リンクからメロディメールをA3013Tに書き込んでそのメールをメロディメールが扱える機種に送ると、相手の携帯電話ではメロディメールとして再生可能です。 A3014S ○ ○ A3014Sでは、メロディメールは扱えませんが、ケータイ・リンクからメロディメールをA3014Sに書き込んでそのメールをメロディメールが扱える機種に送ると、相手の携帯電話ではメロディメールとして再生可能です。 A3015SA ○ × A3015SAのメロディメールはメロディデータを直接送らないメロディメールですので、A3015SA、A3011SA、C1001SA、C412SA、C401SA、C405SAへメロディメールを送る場合は、携帯電話の説明書の指示に従って送ってください。
また、他のメロディメールを扱える機種へのメロディメールの送信はメロディデータを送ることで行えます。A5301T ○ ○ A5301Tでは、メロディメールは扱えませんが、ケータイ・リンクからメロディメールをA5301Tに書き込んでそのメールをメロディメールが扱える機種に送ると、相手の携帯電話ではメロディメールとして再生可能です。 A5302CA ○ × A5302CAでは、メロディメールは扱えません。 A5303H ○ × A5303Hでは、メロディメールは扱えません。 A5303HII ○ × A5303HIIでは、メロディメールは扱えません。 A5304T ○ × A5304Tでは、メロディメールは扱えません。 A5305K ○ - メロディメールについては未確認。 A5306ST × × Cメールの書き込みはできません。 A5307ST × × Cメールの書き込みはできません。 A5401CA ○ - メロディメールについては未確認。 A5401CAII ○ - メロディメールについては未確認。 A5402S ○ - メロディメールについては未確認。 A5403CA × - Cメールの書き込みはできません。 A5404S ○ - メロディメールについては未確認。 A5405SA × × Cメールの書き込みはできません。 A5406CA × - Cメールの書き込みはできません。 A5407CA × - Cメールの書き込みはできません。 A5501T ○ × A5501Tでは、メロディメールは扱えません。 A5502K × × Cメールの書き込みはできません。 A5503SA × × Cメールの書き込みはできません。 A5504T ○ × A5504Tでは、メロディメールは扱えません。 A5505SA × × Cメールの書き込みはできません。 A5506T ○ × A5506Tでは、メロディメールは扱えません。 A5507SA × × Cメールの書き込みはできません。 A5508SA × × Cメールの書き込みはできません。 A5509T × × Cメールの書き込みはできません。 A5510SA × × Cメールの書き込みはできません。 A5511T × × Cメールの書き込みはできません。 A5512CA × × Cメールの書き込みはできません。 A5513CA × × Cメールの書き込みはできません。 A5514SA × × Cメールの書き込みはできません。 A5515K × × Cメールの書き込みはできません。 A5516T × × Cメールの書き込みはできません。 A5517T × × Cメールの書き込みはできません。 A5518SA × × Cメールの書き込みはできません。 A5519SA × × Cメールの書き込みはできません。 A5520SA × × Cメールの書き込みはできません。 A5521K × × Cメールの書き込みはできません。
機種 対応状況 メロディメール書込・発信 注意事項 C1001SA ○ × C1001SAのメロディメールはメロディデータを直接送らないメロディメールですので、C1001SA,C412SA,C401SA,C405SAへメロディメールを送る場合は、携帯電話の説明書の指示に従って送ってください。
また、他のメロディメールを扱える機種へのメロディメールの送信はメロディデータを送ることで行えます。C1002S ○ ○ C3001H ○ × C3002K ○ × C3003P × × Cメールの書き込みはできません。 C5001T ○ ○ C5001Tでは、メロディメールは扱えませんが、ケータイ・リンクからメロディメールをC5001Tに書き込んでそのメールをメロディメールが扱える機種に送ると、相手の携帯電話ではメロディメールとして再生可能です。
機種 対応状況 メロディメール書込・発信 注意事項 C401SA ○ ○ C401SAのメロディメールはメロディデータを直接送らないメロディメールですので、C401SA,C405SAへメロディメールを送る場合は、携帯電話の説明書の指示に従って送ってください。
また、他のメロディメールを扱える機種へのメロディメールの送信はメロディデータを送ることで行えます。C402DE ○ ○ C403ST ○ × C404S ○ ○ C405SA ○ ○ C405SAのメロディメールはメロディデータを直接送らないメロディメールですので、C401SA,C405SAへメロディメールを送る場合は、携帯電話の説明書の指示に従って送ってください。
また、他のメロディメールを扱える機種へのメロディメールの送信はメロディデータを送ることで行えます。C406S ○ ○ C407H ○ × C408P ○ ○ C408Pのメロディメールはメロディデータを直接送らないメロディメールですので、C408Pへメロディメールを送る場合は、説明書の指示に従って本文に♪01などを指定して送ってください。
また、他のメロディメールを扱える機種へのメロディメールの送信はメロディデータを送ることで行えます。C409CA ○ × C410T ○ ○ C411ST ○ × C412SA ○ × C412SAのメロディメールはメロディデータを直接送らないメロディメールですので、C412SA,C401SA,C405SAへメロディメールを送る場合は、携帯電話の説明書の指示に従って送ってください。
また、他のメロディメールを扱える機種へのメロディメールの送信はメロディデータを送ることで行えます。C413S ○ ○ C414K(II) × × Cメール転送はできません。 C415T ○ ○ C451H ○ × C452CA ○ ×
機種 対応状況 メロディメール書込・発信 注意事項 C101S ○ × C102K ○ × C103T ○ × C104SA ○ ○ C105P ○ ○ C106ST ○ × 送信履歴の転送はおこなえません。 C107K ○ × C111SA ○ ○ C201H ○ ○ C202DE ○ ○ 転送終了後携帯電話の電源が切れてしまいます。自動的に電源が入ることはありませんので、メール転送後は手動で携帯電話の電源を入れてください。また、電源が切れている状態でも、ある程度通信ができ、通信エラーになりますので、携帯電話の電源が入っているかどうかは、携帯電話の表示で確認してください。 C301T ○ △ メロディメールとして携帯電話から送信できるのは、メロディメール用の送信メール領域(送信メールNo.11)に書き込んだ場合だけです。 C302H ○ × C303CA ○ × C304SA ○ ○ C305S ○ ○ C307K C308P ○ ○ C308Pのメロディメールはメロディデータを直接送らないメロディメールですので、C308Pへメロディメールを送る場合は、説明書の指示に従って本文に♪01などを指定して送ってください。
また、他のメロディメールを扱える機種へのメロディメールの送信はメロディデータを送ることで行えます。C309H ○ × C310T ○ × C311CA × C313K ○ ○
iモードメールは、送信メール、定型文の上書き、追加書き込み、全消去後の書き込みができますが、機種によって対応している機能とそうでない機能があります。このヘルプ作成時点での対応状況は下表の通りです。
| 携帯電話機種 | 上書 | 追加 | 書換 | 注意事項 |
| D209i | × | ○ | ○ | 保護・未送信の設定情報はそのまま携帯電話に登録されます。 定型文は、件名・相手のない未送信メールとして書き込まれます。 600bpsの通信はエラーになります。 |
| D210i | ||||
| D211i | ||||
| D251i | ||||
| D251iS | ||||
| D501i | ||||
| D502i | ||||
| D503i | ||||
| D503iS | ||||
| D504i | ||||
| D252i | × | × | ○ | 受信メール、送信メールとも、フォルダ情報には対応していません。フォルダにあるメール全てが消去された後に、デフォルトフォルダに書き込まれます。 定型文は、件名・相手のない未送信メールとして書き込まれます。 600bpsの通信はエラーになります。 |
| D253i | ||||
| D253iWM | ||||
| D505i | ||||
| D505iS | ||||
| D506i | ||||
| F209i | × | × | ○ | 保護・非保護に関わらず、全ての送信メールが消去された後、書き込んだメールが未送信メールとして追加登録されます。 定型文は、件名・相手のない未送信メールとして書き込まれます。 受信メールは、送信メールとして書き込まれます。 600bpsの通信はエラーになります。 |
| F210i | ||||
| F211i | ||||
| F501i | ||||
| F502i | ||||
| F502it | ||||
| F503i | ||||
| F503iS | ||||
| F671i | ||||
| F212i | × | ○ | × | 書き込んだメールは、未送信メールとして追加登録されます。 定型文は、件名・相手のない未送信メールとして書き込まれます。 受信メールも、未送信メールとして書き込まれます。 600bpsの通信はエラーになります。 |
| F251i | ||||
| F504i | ||||
| F504iS | ||||
| F505i | ||||
| F505iGPS | ||||
| F506i | ||||
| F661i | ||||
| F671iS | ||||
| F672i | ||||
| N209i | × | ○ | × | 追加書き込みしたメールは、未送信メールとして登録されます。 定型文は、件名・相手のない未送信メールとして書き込まれます。 受信メールは、送信メールとして書き込まれます。 |
| N210i | ||||
| N211i | × | ○ | × | 送信メール・受信メールとも追加書き込みです。 受信メールはフォルダ対応です。あらかじめ携帯電話に対応するフォルダが存在している必要があります。 定型文は、全定型文データが出荷時状態に初期化された後、指定フォルダ・番号(No.)に上書きされます。 |
| N211iS | ||||
| N251i | × | ○ | ○ | 送信メール・受信メールともフォルダ対応の追加書き込みと、全消去後のフォルダ作成後の書き込みがです。 追加書き込みでは、あらかじめ携帯電話に対応するフォルダが存在している必要があります。 定型文は、全定型文データが出荷時状態に初期化された後、指定フォルダ・番号(No.)に上書きされます。全消去後の書き込みでは、フォルダ名も書き込めます。 対応機種一覧の注意事項も参照してください。 |
| N251iS | ||||
| N252i | ||||
| N253i | ||||
| N501i | × | ○ | × | 追加書き込みしたメールは、未送信メールとして登録されます。 定型文は、件名・相手のない未送信メールとして書き込まれます。 受信メールは、送信メールとして書き込まれます。 |
| N502i | ||||
| N502it | ||||
| N503i | ||||
| N503iS | ||||
| N504i | × | ○ | × | 送信メール・受信メールとも追加書き込みです。 受信メールはフォルダ対応です。あらかじめ携帯電話に対応するフォルダが存在している必要があります。 定型文は、全定型文データが出荷時状態に初期化された後、指定フォルダ・番号(No.)に上書きされます。件名項目のデータが呼出音声用文字列として扱われます。 |
| N504iS | × | ○ | ○ | 送信メール・受信メールともフォルダ対応の追加書き込みと、全消去後のフォルダ作成後の書き込みがです。 追加書き込みでは、あらかじめ携帯電話に対応するフォルダが存在している必要があります。 定型文は、全定型文データが出荷時状態に初期化された後、指定フォルダ・番号(No.)に上書きされます。全消去後の書き込みでは、フォルダ名も書き込めます。 対応機種一覧の注意事項も参照してください。 |
| N505i | ||||
| N505iS | ||||
| N506i | ||||
| N506iS | ||||
| N821i | × | ○ | × | 追加書き込みしたメールは、未送信メールとして登録されます。 定型文は、件名・相手のない未送信メールとして書き込まれます。 受信メールは、送信メールとして書き込まれます。 |
| NM502i | ○ | ○ | ○ | 定型文は、どの書き込み方法を選択しても、必ず上書きになります。 上書きの場合、No.が有効になります。送信メールのNo.は携帯電話上で表示される番号とは関係なく、携帯電話内部で管理用に用いられている番号となりますので、送信メールを読み出した直後のみ、対応がとれています。 上書きを指定した場合でも、該当する番号の送信メールが携帯電話に存在しない場合、その送信メールは、空き番号に追加書き込みされます。 受信メールは、送信メールとして書き込まれます。 600bpsの通信はエラーになります。 |
| P501i | ○ | ○ | × | 保護・未送信の設定情報はそのまま携帯電話に登録されます。 上書きの場合、No.が有効になります。 |
| P502i | ||||
| EB-PD555 | ||||
| P209i | × | ○ | × | 送信・受信メールは、上書き指定で転送しても追加書き込みとなります。 保護・未送信の設定情報はそのまま携帯電話に登録されます。 定型文は、追加書き込み指定でも必ず上書きになります。 上書きの場合、No.が有効になります。 |
| P209iS | ||||
| P210i | ||||
| P211i | ||||
| P211iS | ||||
| P213i | ||||
| P251iS | ||||
| P252i | ||||
| P252iS | ||||
| P253i | ||||
| P253iS | ||||
| P503i | ||||
| P503iS | ||||
| P504i | ||||
| P504iS | ||||
| P505i | ||||
| P505iS | ||||
| P506iC | ||||
| P651ps | ||||
| P821i | × | ○ | × | 追加書き込みしたメールは、未送信メールとして登録されます。 定型文は、件名・相手のない未送信メールとして書き込まれます。 受信メールは、送信メールとして書き込まれます。 |
| R692i | × | × | ○ | 保護・非保護に関わらず、全ての送信メールが消去された後、書き込んだメールが未送信メールとして追加登録されます。 定型文は、件名・相手のない未送信メールとして書き込まれます。 受信メールは、送信メールとして書き込まれます。 600bpsの通信はエラーになります。 |
| SH251iS | × | ○ | × | 未送信メール、送信済メール、受信メールの追加書き込みができます。送信メールは、保護属性を設定しての書き込みはできません。受信メールは、保護属性設定時は、既読扱いとなります。 受信メールは、フォルダ番号を対応づけて書き込み可能です。 定型文は、自作定型文として書き込みできますが、一度の書き込みで、書き込んだ順に1番から順に上書きされますので、50件分の定型文を全て一度に書き込むことをお薦めします。 上書き、追加書き込みとも同じ動作となります。 |
| SH252i | × | ○ | × | 未送信メール、送信済メール、受信メールの追加書き込みができます。送信メールは、保護属性を設定しての書き込みはできません。 受信メール・送信済みメールは、フォルダ番号を対応づけて書き込み可能です。 メモ帳データを定型文として書き込みできます。 上書き、追加書き込みとも同じ動作となります。 |
| SH505i | ||||
| SH505iS | ||||
| SH506iC | ||||
| SO210i | × | ○ | ○ | 上書き、追加書き込みとも同じ動作の追加書き込みとなります。携帯電話内にあるメールと同じメール(相手と日時が同じ)の書き込みはできません。 携帯電話内のフォルダとメール帳のフォルダ番号を対応づけて転送ができます。 書き換え/全消去後の書き込みでは、メールの消去とフォルダ名の初期化後に、フォルダ名を書き込み、その後メールの書き込みを行います。 |
| SO211i | ||||
| SO212i | ||||
| SO213i | ||||
| SO213iS | ||||
| SO213iWR | ||||
| SO502i | ||||
| SO502iWM | ||||
| SO503i | ||||
| SO503iS | ||||
| SO504i | ||||
| SO505i | ||||
| SO505iS | ||||
| SO506iC | ||||
| SO506i | ||||
| SO506iS |
上記掲載以外の対応機種は、対応機種一覧をご覧下さい。